介護施設運営を支えてくれているのは、コンサルタントさんのおかげという母。もちろん、経営面での話だけどね。母が運営しているこの介護施設、昔からある古きよきとまでいって良いのかわからないけど、小さい施設ながらもずっと運営することができている。昔は、コンサルタントという言葉すら知らなかった母が、最近では横文字にも強くなってきている。きっとものすごく影で努力というか、勉強をしてるんだろうな。負けず嫌いな母なだけにね。そういうところを見ると、私は母の血が濃いなっていつも思う。姉はどっちかと言うと、のほほんとしていて闘争心があまりない。これは父に似たんだと思う。姉妹でも性格の違いが歴全としていて面白いとよくいわれる。
私は仕事や私生活、その両方から海外旅行は割と経験している方かなと思います。主に仕事のせいですが、ここ最近は国内よりも海外に出かけている事の方が多い気がします。とは言っても、私が話せるのは英語だけなので、英語以外の言葉が公用語の国には行く事は殆どないです。さすがにどこも有名な観光地であれば英語が通じますし、日本人の観光客が多い所では日本語すら通じたりしますが、やはり海外なので、そう言う点ではあまり冒険をしない私です。けれど、どうしても1度訪れてみたいと思っているのがスウェーデンです。元々ヨーロッパがお気に入りの私ですが、今までチャンスがなくスウェーデンは観光したことがないのです。出来ればイギリス出張の合間等に行けたら良いと思うのですが、やはりそんなにうまい話はないですよね?
今日はママ友と一緒ににランチ。娘の幼稚園のお友達&後から知ったのだけど、ママ同士も幼稚園と高校が一緒だったというなんと偶然。最初に顔をあわせた時はなんとなくお互い見たことあるな?って感じで話だしたらやっぱり!でもまさかこんな所で一緒になるなんてという感じでお互いビックリだった。そんなママ友の弟が結婚が決まり、なんとイタリアでウェディングなんだって。なんでも彼女の希望でしょっぱなからしりにひかれてるんだようちの弟!と言っていた。でもそのおかげで1週間イタリアにいけるからラッキーだわともね。遠いから親族のみだって言ってたけど、ママ友の弟は友達も呼びたいって。男って何も分かってないよね?とママ友、怒り気味に笑った。
私の従妹はスペイン人と結婚した。2人は従妹がスペイン留学中に出会ったらしく、従妹が帰国した後も遠距離恋愛を育み、結婚に至ったらしい。遠距離と言う事もあり、途中でお互い、違う人と付き合ったりもしたようだが、最終的にはまとまった様だ。2人も大変だった様だが、それ以上に大変だったのが親達の説得だろう。当初、叔父も叔母も大反対していたと聞く。従妹には弟がいたものの、一人娘が外国人と結婚して日本を離れるというのは受け入れ難かった様だ。結局は従妹達の粘り勝ちで、叔父と叔母が諦める様な形となったものの、定年を迎えた叔父と叔母はよくスペインまで遊びに行っているというのだから、結果オーライだったのだと思う。私もスペインには行ってみたいし、次に叔父と叔母が従妹の所に行く際は連れて行ってもらおうかと思う。
It is very important to use recycle products and minimize material as little as possible. A friend of mine has started a business to sell used construction materials. It will reduce energy and resource usage and financially it is preferable for small and medium sized companies. One of their product for sales is used sheet pilings and it is selling like a hotcake. Of course, it is very heavy and has to handle with them with folk lifts and trucks.
友人が探しているエコ雑貨。最近エコに対してすごく興味を持ち出したんだって。エコ雑貨というと、見た目チープなのかな?とかちょっと心配になったりするけど、そんなことないよという友人。エコ雑貨はさ、リサイクルされたものから出来てるのか、それともエコな素材が使われているのか?どっちもいっしょなのか?よく分からないけど、調べて私も探してみようかな?エコバッグなんかはまさにそういうのの代表的な物になるのかな?もしそうならそういうのってプレゼントされても嬉しいから、エコにもなるし、貰ってうれしいし一石二鳥だよね。でも、どこで買えるんだろう?そういうのって。やっぱりオンラインで検索して探すのが早くて便利かな?
先日、ビジネスコンサルタントさんとの顔合わせに同席した。彼はタイに来てかれこれ30年だそうだ。タイがすっかり気に入ったようで、当初の帰国予定を変更してそのまま在住。今から12年ほど前にタイへ進出して来る日本の企業をサポートしたいと思い、コンサルタントとなったそうだ。パッと見の第一印象はとても優しそうなおじさん。その第一印象を裏切らず、話し合いの最中は終始ニコニコしていたと思うし、話し方や纏っている空気というか雰囲気がとても柔らかかった。これは、この人自身のものなのか、それともタイのなせる技なのだろうか?そう言われてみれば、タイの人達は皆穏やかだった気がする。タイでは東京のように時間に追われ、ギスギスする様な事がないのだろか?だったら羨ましい限りだ。
When I went to a party at someone’s house, I met a Japanese lady there. She is a sweet lady and working as a dental technician in Torrance. I did not know much about dental technician and she explained me that she makes crowns and fillings for dentists to use to fix their patients’ teeth. Japanese are so skillful that there are several dental technician’s companies run by Japanese in Los Angeles. It is interesting that she makes her dental materials for my dentist and the crown I have in my mouth might be made by her!
義理の兄がハワイで結婚することになり、再来月にはハワイに一緒にいくことになった。大手を振って休みが取れるので、有給を3日ほど週末につけて、5日ほどハワイに行ける。当然、ハワイでの挙式だから衣装はアロハ、女性はムームーなのだが、自分はアロハのコレクションがあるので、心配はない。アロハ大好きなのだ。妻はどうするのだろうと思ったら、奥さんになる方がネットでのムームーのオーダーサイトを見つけて、サイズや生地の好みを聞いて、オーダーをしてくれるとのこと。面白いサービスがあるものだ。ちょっと見せてもらったら、アロハもあるので、ここは自分もひとつ、と思ったら、妻に「あんたいくつアロハ持ってんの!!」と怒られてしまった。
最近は韓流ドラマの影響ではないが、企業の韓国への進出がまた増えてきている。一時は皆の目が中国やタイ、ベトナムに行っていたが、隣国の魅力が見直されてきている。飛行機で1時間、フェリーでも行ける近さであり、地域を選ぶと物価も安いのがその理由だろうか。インフラも日本並に整っているのもうれしい。仁川空港といったアジアのハブもあり、法人税が安いので、製造業やデーターセンターなんかのケースが多い。自動車産業もあるので、大衆車なんかにはいつのまにか韓国の部品が使われたりもしているそうだ。